
本校への強い入学意欲と勉学意欲のある方を支援する制度です。また総合型選抜出願者のみの入学特典になります。
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| 特典内容 |
参加上限8回まで |
| 選考 (方法) |
特待生制度の選考結果は3月下旬以降に郵送します。 |
| 対象 |
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| 特典内容 |
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本校への強い入学意欲がある方の特典です。
| 対象 |
本校開催(2026年1月1日~2026年9月30日)のオープンキャンパスや学校説明会・オンライン説明会・保護者説明会に参加された方 ご兄弟・姉妹が在学中の方は参加されなくても特典が受けられます。 |
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| 特典内容 |
最大3万円免除(1年次学費より免除) 詳細はオープンキャンパスにてお問い合わせください。 |
現在、美容・ファッション業界はSNSを活用できる人材が求められています。そこでオオムラでは、SNSが好きで共に学校の情報を発信してくれる学生を奨励します。
| 対象 |
インスタグラムのフォロワー1,000人以上の方(※2026年10月5日時点) |
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| 特典内容 |
10万円を1年次学費より免除 |
| 選考 |
面接 詳細はオープンキャンパスにてご説明します。 |
遠隔地から入学を希望し、住居費用などの負担軽減と学生生活を応援することを目的に奨学寮・学生会館制度を設けています。この制度によって生活費を抑え、学生生活の充実を図ることができます。
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応募方法/入学願書に希望する寮・学生会館を記入して、お申し込みください。 |
詳細はオープンキャンパスにてお問い合わせください。
| 対象 |
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採用人数 | 10名 |
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| 応募資格 |
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| 特典内容 | 約40万円~86万円免除(2年間) |
| 対象 |
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採用人数 | 15名 |
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| 応募資格 |
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| 特典内容 | 初年度10万円免除 |
| 対象 |
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採用人数 | 15名 |
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| 応募資格 | 学校経由でお申し込みの方 | ||
| 特典内容 | 初期費用10万円免除 |
本校を卒業もしくは在籍しているご家族がいらっしゃる場合、入学時に受けられる制度です。
| 応募資格 |
本校卒業もしくは在学中のご家族(2親等まで)がいらっしゃる方 |
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| 応募方法 |
入学願書の家族入学優遇制度欄の該当する・該当しない□にチェックをご記入ください。 |
| 特典内容 |
1年次学費より10万円免除 |
「国の教育ローン」は国が教育のために必要な資金を融資する制度で、入学時や在学中の費用として幅広くご利用になれます。日本政策金融公庫の「国の教育ローン」をご利用される場合は、受験前に申し込みを行い、合格通知受理後、本契約の手続きを行ってください。
| 融資金額 |
学生1人につき350万円以内(自宅外通学の方は450万円以内) |
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| 利率 |
年3.15%(令和7年9月現在)※母子(父子)家庭または世帯年収200万円(所得132万円)以内の方または子ども3人以上の世帯かつ世帯年収500万円(所得356万円)以内の方は、上記利率の▲0.4% |
| お使いみち |
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| 返済期間 |
20年以内 |
| 元金据置期間 |
学期間内 |
| ご利用いただける方 |
お子さまの人数、世帯の年間収入により異なります。教育ローンコールセンターまでお問い合わせください。 |
| 保証 |
(公財)教育資金融資保証基金 連帯保証人による保証も可能です。 |
受付時間 ■月~金 9:00~19:00
土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月31日~1月3日)はご利用いただけません。
日本政策金融公庫インターネットでも受付可能です。
https://www.jfc.go.jp/n/finance/search/ippan.html日本学生支援機構の奨学金は高校在学時に予約が可能です。
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第一種奨学金 (無利子) |
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第二種奨学金 (有利子) |
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入学時特別増額貸与 奨学金(有利子) |
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入学時特別増額貸与奨学金の振込時期は奨学金初回振込と同時となりますので、入学後となります。
| 機関保証制度 | 人的保証制度 |
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| 保証機関に保証を依頼し、連帯保証を受ける制度で、一定の保証料の支払いが必要。機関保証制度加入者は連帯保証人及び保証人は不要。 | 機構が定める条件を満たす人に連帯保証人及び保証人を引き受けてもらう制度【連帯保証人選任条件】父母のみ(原則)【保証人選任条件】父母以外の65才未満4親等以内の親族連帯保証人、保証人ともに選出が必要です |
人物・学力・家計の基準を満たしていることが条件となります。機構で審査・選考を行い、奨学生として採用されます。基準の詳細は奨学金申込時に配布される資料をご確認ください。
貸与奨学金の種類、貸与月額、利率などさまざまな条件で、将来の返還額や返還回数の試算ができます
https://simulation.sas.jasso.go.jp/simulation/国の修学支援新制度は、住民税非課税世帯およびそれに準ずる世帯を対象として、経済的負担を軽減することにより、大学等における修学の支援を行う制度です。この制度は、① 日本学生支援機構から振り込まれる毎月の給付奨学金 ② 半期ごとの授業料減免の2本立ての制度です。なお、①と②を個別に申し込む必要はなく、①の給付奨学金申込手続きの中に②の授業料等減免の申込手続きが含まれており、同時に申込が可能です。原則どちらか一方のみの申込はできません。
| 減免されるもの | 毎月口座に振り込まれるもの | |||
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| 支援区分 | 入学金 | 授業料(年間) | 自宅月額 | 自宅外月額 |
| 第Ⅰ区分 | 160,000円 | 590,000円 | 38,300円 | 75,800円 |
| 第Ⅱ区分 | 106,700円 | 393,400円 | 25,600円 | 50,600円 |
| 第Ⅲ区分 | 53,400円 | 196,700円 | 12,800円 | 25,300円 |
| 第Ⅳ区分 | 160,000円 | 590,000円 | 9,600円 | 19,000円 |
| ※多子世帯 | 160,000円 | 590,000円 | 支給なし、 又は上記区分の通り |
支給なし、 又は上記区分の通り |
第一種奨学金(貸与)と併せて、修学支援新制度をご利用の場合は、貸与月額が調整される併給調整が行われますので注意が必要です。詳しくは奨学金申込時の資料をご確認ください。
入学後、定期的に成績・家計についての審査が行われ、支援区分が変更または対象外になる場合があります。
世帯収入や資産の要件を満たしていること
住民税非課税世帯及びそれに準ずる世帯
基準を満たす世帯年収は、家族構成等により異なります。
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進学先で学ぶ意欲がある学生等であること
成績だけで判断せず、レポートなどで学ぶ意欲を確認
進学後にしっかり勉強しなかった場合には、支援が打ち切られます。
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この他にも要件があります。詳しくはJASSOや文部科学省のホームページ、学校から希望者に配布される「給付奨学金案内」等で確認してください。
将来、社会で自立し、活躍できるよう、しっかりと勉学に励むことが大切です。
自身の家計情報等を入力することで、受けられる奨学金の種類や金額、学生生活を送るための収支を試算できるシミュレーションツールです
https://shogakukin-simulator.jasso.go.jp/